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愛知県名古屋市中川区の狛犬-2 | |||||
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『鈴宮社』 昭和42年03月 岡崎石工作者不明 名古屋市中川区戸田2-1109 久しぶりに宝珠型狛犬を見つけた古く見えるのだが台座は昭和42年10月改修 |
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『鹽竈神社』 昭和09年10月 岡崎石工戸松利吉 名古屋市中川区西日置1-7-10 デビューして間もない頃だが孫兵衛狛犬には無いおんぶ狛犬 |
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『雨宮神社』 昭和48年 岡崎石工戸松石材 名古屋市中川区中郷2 年代からして三代目の時期誰が彫ったかは不明 |
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大正15年05月 出雲石工作者不明 風化により剥離が始まり砂に戻っている出雲型狛犬防護柵で守られているが風化は止まらない。 | |||||
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『八剱社』 大正07年 名古屋石工作者不明 名古屋市中川区中島新町4-140 おそらく角田六三郎の作だろう |
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『八劔社』 昭和45年05月 岡崎石工作者不明 名古屋市中川区八剱町4-68 戦後、ダイヤモンドで削って仕上げてあり何処の作かは判らない |
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『八劔社』 昭和03年10月 名古屋石工作者不明 名古屋市中川区八剱町4-68 ここの神社は三対の狛犬が建っている |
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『八劔社』 建て年号不明 岡崎石工磯貝彫刻 名古屋市中川区八剱町4-68 この狛犬も戦後の作、40年代以降の作尻尾の画像は撮り忘れ |
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『須佐之男神社』 建て年号不明 岡崎石工加藤八太郎??? 名古屋市中川区柳川町7-11 加藤八太郎この尻尾を生涯貫いたおそらく昭和の作 |
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『赤星神社』 昭和07年05月 岡崎石工神谷勝 名古屋市中川区富田町千音寺赤星裏4589 昭和の初めに狛犬デビュー、神谷半助の身内だと思う太目のボディーが特徴 |
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『天神社』 昭和05年02月 名古屋石工角田六三郎 名古屋市中川区富田町千音寺供木4443 角田六三郎、花崗岩でもきっちり彫っている |
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『七社神社』 昭和 岡崎石工神谷勝 名古屋市中川区伏屋2-1701 |
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同じように高い柱に乘った狛犬が名古屋市内ある、狛犬は成瀬大吉作小さな狛犬で年代は不明 | |||||
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