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愛知県名古屋市中区の狛犬-1 | |||||
名古屋の中心地区、、名古屋城を中心に街道も発達し栄えた地区で江戸時代他所から運ばれた狛犬も建っているが明治以後の狛犬か多く名古屋・岡崎石工の混同地区になる。 | |||||
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『名古屋東照宮』 明治33 名古屋石工佐口鍬三郎 名古屋市中区丸の内2-3 名古屋石工初期の狛犬で同じ型の狛犬を荒木弥助も彫っている、果たして二人の関係は |
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『那古野神社』明治22年02月 大阪石工作者不明 名古屋市中区丸の内2-3-17 浪速狛犬がモデルチェンジしてこの形に愛知県西部に何対か入っている |
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『那古野神社』 昭和30年03月 岡崎石工今井定吉 今井新太郎から代替わりしたのだろう、只この後の狛犬が見つかっていない、他に三対有り |
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『名古屋護国神社』 昭和36年08月 作者不明ブロンズ狛犬 名古屋市中区三の丸1-7-3 |
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『闇之森(くらがりのもり)八幡社』 明治44年 名古屋市中区正木2-6-18 誰なんだこんな狛犬を彫る職人は、石は岡崎の原石で台座も岡崎の流儀だ |
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『日置神社』 明治40年01月 岡崎石工柳沢平吉 名古屋市中区橘1-3-21 ここの神社狛犬四対岡崎石工が独占 |
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『日置神社』 大正08年10月 岡崎石工加藤八太郎 名古屋市内で大正期の孫兵衛狛犬未発見、教えた職人達が先行している |
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『日置神社』 昭和34年04月 岡崎石工作者不明 成瀬石材作だろう |
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『日置神社』 昭和戦前 岡崎石工神谷勝 昭和戦前、名古屋市内で神谷勝の狛犬はかなりの数建てられている |
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